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(無題)

 投稿者:さとう  投稿日:2011年11月12日(土)17時17分33秒
返信・引用
  突っ込まれそうな所たちです。
今んとこ考え付くのを書いたので、まだあったら付け加えてくださいー

・全体的に文系軽視の印象を与える
・なぜ研究成果を特許としたのか?(論文被引用数を入れるのもわかってることを踏まえて)
・複合新領域を選んだ理由
・3分野を選んだ理由←この3分野を先端分野と言っていいのか?
 
 

(無題)

 投稿者:K.Matsuishi  投稿日:2011年11月 2日(水)08時36分25秒
返信・引用
  今更ですが、意見書としてこんなのが出てきました。
「科学研究費補助金」の平成23 年度概算要求にかかる見解
http://www8.cao.go.jp/cstp/budget/yusendo_h23/kekka/10-06kenkai6.pdf
問題点が非常にわかりやすいです。
 

特定の変数に対して対数をもちいる理由(去年のはりつけます)

 投稿者:いとうしんいち  投稿日:2011年10月27日(木)15時08分43秒
返信・引用
  http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/e/e0/Logarithms.png

図のリンクから対数関数のグラフの形状が見られると思います。

この形こそが、特定の変数において対数をとる理由なのです。

このグラフの特徴は
1、独立変数(横軸)が決して0以下にはならない
2、独立変数が大きいほど従属変数(縦軸)の伸び幅は小さい
ということです。

さて、今回happinessのようにいくつかの段階で答える質問が多くあります。
私たちは幸せな人をより幸せにするより、不幸な人を幸せにすることの方にもちろん興味があるはず。また、Very happyとhappyの差よりも、happyとnot so
happyの差の方が大きい気がしませんか?

そう考えると対数の形状とぴったりなわけです。つまり、happinessやWVSでとった段階評価のデータは対数に変換してやると、数字が大きくなるのと同じくらい実際の幸福度とかが大きくなっているわけじゃないのを直してくれるわけです。

幸福度が3から4(happyからvery happy)にあがるのも、1から2(not so happyからnot at all happy)にあがるのも、データをそのまま使えば1だけ幸福度があがったとみなされるわけです。でも絶対1から2への変化は3から4への変化よりもでかいわけです。それを対数にすると表現できるのです。

このように数字自体はその順序を示すものに過ぎず、3と4に1の差があるという量的なことを加味しないことを序数的概念といいます。逆に3と4には1の差があるという量的なことを加味するのを基数的概念といいます。

つまり対数変換は序数的なものを扱うときによく利用されるというわけです。

さらに対数は0より小さくならないため、さらによいのです。

 

(無題)

 投稿者:K.Matsuishi  投稿日:2011年10月26日(水)10時17分10秒
返信・引用
  「新しい科学研究費補助金制度を目指して」日本学術振興会学術システム研究センター
http://www.jsps.go.jp/j-center/data/08_seika/hokoku.pdf

最初からこれを見つけておけばよかったですね…
 

(無題)

 投稿者:さとう  投稿日:2011年10月13日(木)23時41分52秒
返信・引用
  「科研費パンフレット2011」

http://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/24_pamph/data/pamph2011_kaitei.pdf

これ、くまなく読みましょう。
 

(無題)

 投稿者:さとう  投稿日:2011年10月13日(木)21時54分51秒
返信・引用
  科研費と民間財団

http://www.jfc.or.jp/kaiin_page/PDFs/kakenhi_to_zaidan.pdf

科研費の歴史についてちょこっとかいてある
 

(無題)

 投稿者:K.Matsuishi  投稿日:2011年10月13日(木)11時28分41秒
返信・引用
  「技術戦略マップ 2007」経済産業省

http://www.nissenkyo.or.jp/pdf/topic_20070830_1.pdf
 

(無題)

 投稿者:K.Matsuishi  投稿日:2011年10月13日(木)04時08分34秒
返信・引用
  アメリカの科学技術政策の歴史

http://ci.nii.ac.jp/els/110003775637.pdf?id=ART0004997670&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1318446502&cp=
 

(無題)

 投稿者:K.Matsuishi  投稿日:2011年10月13日(木)04時05分29秒
返信・引用
  科学技術における日本の政策革新 : 科学技術政策からイノベーション政策へ(<特集>イノベーション政策の動向)


http://ci.nii.ac.jp/els/110003776307.pdf?id=ART0004998699&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1318446145&cp=
 

(無題)

 投稿者:K.Matsuishi  投稿日:2011年10月13日(木)02時52分28秒
返信・引用
  「フロンティア分野における政策形成のあり方 : 宇宙開発における政策形成体制の考察と今後の課題(科学技術政策の形成体制)」

https://dspace.jaist.ac.jp/dspace/handle/10119/6875

宇宙開発を例にとり、科学技術政策の歴史と今後の在り方を考察しています。
 

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