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情報感謝

 投稿者:あいどん(管理人)  投稿日:2019年 8月16日(金)08時37分55秒
  あこがれ雲さん、貴重な情報ありがとうございます。

ETV特集「忘れられた“ひろしま”~8万8千人が演じた“あの日”~」は録り損ねていますが、次のチャンスを待ちたいと思います。


幻の映画「ひろしま」は予約いれました。
関川秀夫監督は娯楽映画から社会派まで幅広い監督。楽しみです。

熊井啓監督は、私が名画座に通い始めた頃は、社会派の巨匠でした。
でも石原裕次郎の映画を観たりすると、助監督を結構やっていたりして、この人も素養の広さは半端ないなあと思ったものでした。


NHKスペシャル「激闘ガダルカナル 悲劇の指揮官」
これも録り損ねています。
次のチャンスを待ちます。


ドラマ「マンゴーの樹の下で~ルソン島、戦火の約束~ 」は録っていますが、まだ見ていません。でも拡大版を、21日にBSプレミアムで放送するそうなので、そちらを見ることにします。



昨日は早朝から出かけており、いろいろ対応が遅れました。
以前ご紹介した早坂暁さんの未公開作品「夏少女」を見にいったのですが、朝一回だけのロードショーに多数の方が並んでいました。
原爆をテーマにしたファンタジーで、登場人物それぞれの傷跡が絡み合い、独特の早坂ワールドが展開していました。好評で、今日16日で一端終了したあと、8月30日から一週間上映するそうです。
今度は朝ではなく20時20分から。
ポレポレ東中野。
https://eiga.com/theater/13/130612/9007/
ご興味ある方は是非!


 
 

ドラマ「マンゴーの樹の下で」

 投稿者:あこがれ雲  投稿日:2019年 8月14日(水)22時12分39秒
  8月に入って、毎年恒例の終戦関連番組が連日放映されています。


ドラマではありませんが、

ETV特集「忘れられた“ひろしま”~8万8千人が演じた“あの日”~」

幻の映画「ひろしま」を取り上げた8日放映のETV特集「忘れられた“ひろしま”~8万8千人が演じた“あの日”~」は、非常に優れたドキュメンタリーでした。

映画「ひろしま」は、関川秀夫監督によって、原爆投下から8年しかたっていない1953年に作られました。
原爆の悲惨な体験がまだ生々しく残る中、モブシーン等に約8万8千人の広島市民が参加し、多くの被爆者も出演したそうです。
オリバー・ストーン監督も絶対に観るべき映画だと絶賛していました。

ドキュメンタリーは、広島市民が総力をあげて協力した映画が急速に忘れ去られ、「幻の映画」となってしまった理由を追い、その後の再評価と復活・再生の過程を描いて行きます。
この映画をただ再評価するだけで終わらせずに、複雑な社会・政治情勢に翻弄された、当時、まだ子どもだった出演者たちの複雑な心情にも光を当てることで深みのある人間ドキュメンタリーにもなっていました。


このドキュメンタリーで、「帝銀事件 死刑囚」「 日本列島」「地の群れ」「忍ぶ川」「海と毒薬」などの名作を撮った熊井啓監督が大学を卒業後、助監督として初めてついた映画が「ひろしま」であることを知りました。

撮影現場を撮ったスナップ写真でも関川監督の隣に、若き日の熊井監督が写っています。
熊井監督は映画「ひろしま」の制作に関する膨大な資料を残したそうです。

翌年、日活に入社しますが、この時の独立プロでの体験が、熊井監督のその後の作品系列に大きな影響を及ぼしたのではないかと思っています。


間に合わないかも知れませんが、本日(8月15日 午前0時00分)に再放送がありますので、未見の方はお勧めです。

なお、映画「ひろしま」本編は、N H K・Eテレで8月16日(土)の深夜(17日0時00)に放映されます。



NHKスペシャル「激闘ガダルカナル 悲劇の指揮官」

Nスペは、一昨年の「インパール」、昨年の「ノモンハン」に続いて、今年はついに「餓島」と呼ばれた「ガダルカナルの戦い」を取り上げました。

太平洋戦争における日本軍の死者は約230万人と言われていますが、藤原彰はその著書「飢え死にした英霊たち」で、その内の約6割は広義の餓死であると推計しています。
この本を読むまで日本軍の戦死者の大部分は、米軍を中心とした連合軍と真正面から華々しく戦い、武運拙く戦死したものとばかり思っていたので、約6割が餓死という事実は衝撃でした。

「ガダルカナルの戦い」は1万5000人にのぼる大量の餓死者を出した最初の戦いでした。

ドキュメンタリーはガ島奪回のために最初に送り込まれた一木支隊が全滅した原因を追っていきますが、尺の関係からか掘り下げが足りず、前記の2作に比べてやや物足りない出来栄えでした。
餓死の問題もさらりと触れる程度で終わっていました。


なお、このドキュメンタリーにもちらっと出くるた参謀本部作戦参謀辻政信に関するドキュメンタリーが、本日深夜放映されます。

「神か悪(魔)か」どころか、悪魔か妖怪のどちらかで、現地の部隊にとってはまことにやっかいな疫病神でしかなかった男ですが、今日でも不思議と人気があり、最近読んだマンガ安彦良和の「虹色のトロツキー」でも狂言廻しのような重要な役どころで登場してきます。

興味のある方は、どうぞ。

2019/08/15(木) 02:50:00 ~ 2019/08/15(木) 03:45:00
<FNSドキュメンタリー大賞>神か悪か<Wナイト>

番組内容
石川県出身の辻政信(1902~1968?)は戦時中、陸軍参謀として激戦地を渡り歩き、戦後は国会議員も務めた人物。軍では部下からの信頼が厚く、その手腕は「作戦の神様」と評された。
一方辻は、「無謀な作戦で多くの犠牲を出した」「出征先で残虐事件を指揮した」など酷評もつきまとう。
さらには終戦直後、東南アジアで行方をくらませ各地を潜行、戦犯としての追及を逃れた。こうした面から
辻は「悪魔」などと評された。
番組内容2
神とも悪魔とも呼ばれた男は激動の時代に何を考え、何を成し遂げようとしたのか。そして今を生きる人々
は辻の生涯に何を思うのか。薄れゆく証言や足跡を手がかりに、謎多きその人物像に迫る。




ドラマ「マンゴーの樹の下で~ルソン島、戦火の約束~ 」

民放が終戦関連のドラマを作らなくなってしまった現在、数少ない戦争ドラマとして期待しましたが、残念ながら水準作とは言い難い作品でした。

評価できない理由は、以下の3点。

1 主題

主題が視聴者にはっきり伝わってきません。

「戦争末期、フィリピンでは日本の民間人がこんなひどい目にあいました」ということを伝えたかったのでしょうか。
それとも、「戦争中の悲惨な体験を乗り越え、二人で力を合わせて戦後を生き抜いてきました」ということでしょうか。

残念ながら、どちらも中途半端に終わっていると言うしかありません。
73分というドラマの尺から言っても、両方を十分に描くには時間が足りません。
無理に両方を描こうとしたため、戦中も戦後もどちらも物語に深みがなく、表面的な描写で終わってしまっています。

はっきり言って、 フィリピン戦を取り上げるのなら、「現在」のシーンは必要なかったと思います。
フィリッピンでの収容所生活~内地への引き上げ~敗戦直後の日本での生活などが全く描かれないので、フィリピンでの悲惨な体験と「現在」とが繋がらず、わざわざ「現在」にドラマの半分の時間を割く必然性が感じられないからです。

意味不明の「現在 パート」 を思い切ってカット するか 、どうしても必要なら、プロローグとエピローグに5分程度「現在」のシーンを置く所謂「額縁構造」で十分です。


2 リアリティ

フィリピンの山中での逃避行は、手抜きかと思えるほど美術がひどいので、真実味が感じられません。

ドラマの舞台は、熱帯ジャングルの狭い地域に押し込められた十数万の日本兵が、米軍や抗日ゲリラに追い立てられながら、雨期の泥濘の中、食料を求めて逃げ惑う阿鼻叫喚の飢餓地獄だったはずですが、そのあたりの描写が通り一遍で綺麗すぎるのです。

長期間、飢餓に苛まれ続けたのに、なでしこ隊の中に太った女性がいるのもおかしいです。

先日、NHKBSで放映された塚本晋也の「野火」(原作大岡昇平)も低予算映画でしたが、それでも悲惨な状況を再現するため、美術には精一杯力を入れていました。
出演者たちも撮影に入る前に前に減量したらしく、兵隊たちは皆やせ細っていました。

2時間のドキュメンタリー版では、もっとむごたらしく凄惨ななエピソードがいくつも語られていました。
しかし、ドラマでは 「現在 パート」 に多くの時間を費やしたためかその殆どがカットされており、彼女たちが極限状態に置かれていたことが臨場感や迫真性をもって伝わって来ないのです。


3 加害責任

これが、このドラマの一番の問題点です。

フィリピン戦での日本軍の死者は約50万人以上、これに対して、フィリピン人は2倍の100万人以上(一説には111万人とも)の死者を出しています。


長年の米国支配に慣れ親しみ、親米の国民感情も強く、1946年の独立に向け準備が進んでいた矢先の日本軍の侵攻だったので、もともとフィリピン人は、日本人を「解放軍」などとは思っていませんでした。

そうした下地があった上に、

○「バターン死の行進」

○現地の実情を無視し、日本軍に都合のよい方針を一方的に押しつけたため、軍政に失敗

・現地通貨の流通を停止、代わりに軍票を乱発して膨大な物資を徴発

・貿易量の大きな部分を占めていた宗主国米国との貿易が途絶したことも重なり、急激なインフレが発生して国民生活が悪化

・治安維持のため、反日と見られる住民を次々に逮捕して、ろくな調べもせずに処刑

・日本軍による暴行行為の頻発

・フィリピン人を見下して、支配者のように威張り散らす横暴な日本軍


このような日本占領軍に対して

・暴虐を極めた日本占領軍の軍政のために反日感情が高まり、フィリピン人は抗日ゲリラ部隊を結成

・米軍の潜水艦から密かに武器供与を受け、各地で日本軍を襲撃

・これに対抗して日本軍は各地で抗日ゲリラ掃討作戦を展開。ゲリラと民間人の区別がつかない日本軍は、怪しいというだけで多数の住民を虐殺。

・これが、さらにフィリピン人の対日憎悪を煽るという悪循環に陥り、損害が続出


中でも首都マニラの市街戦は、多くの一般市民が犠牲になった最悪の戦いでした。

第14方面軍司令官の山下大将はマニラを放棄する方針でしたが、部下の富永中将は従わずに拒否。
また、大本営もマニラ放棄に反対したため、もともとマニラ死守の方針だった海軍陸戦隊及び陸軍部隊の一部と米軍との間で熾烈なマニラ市街戦が発生。

住民を敵と見なす日本軍による虐殺と米軍の激しい絨毯砲撃のため、約10万人のマニラ市民が犠牲になりました。


ドラマで描かれているのは、この時、マニラから北部の山岳地帯に脱出した一般邦人と陸軍部隊です。

これより少し前、米軍がマニラに迫りつつある情勢の中で、日本領事は一般邦人の投降を主張しました。
しかし、陸軍はこれを認めなかったため、一般邦人は陸軍部隊と行動を共にすることを余儀なくされました。


米軍の激しい攻撃により、山岳地帯に立てこもった陸軍部隊は壊滅し、組織的な戦闘力を失いました。

近代的な外国の軍隊なら普通はここで降伏するはずですが、日本軍人は軍人勅諭で捕虜になることを禁止されており、また、山下大将も本土への米軍侵攻を少しでも遅らせようと、永久抗戦命令を出しました。
そのため、日本が降伏したことを知らされるまで、敗残日本兵は、ただ生きる事だけを目的に一年間以上も飢餓地獄の中を彷徨い続け、その多くが途中で餓死しました。


ルソン島での死者のうち、米軍との直接的戦闘によって戦死した者は約2割程度と推計されており、大半はドラマで描かれていた期間に餓死や病死したものです。
舞台はレイテ島ですが、「野火」でも同じ全く状況が描かれていました。



以上のようなフィリピン戦の経過を見てくると、100万人以上のフィリピン人を殺した上に、一カ所の戦闘としては最大の日本人軍死者を出した責任がどこにあるかは明白です。

確かにフィリピン防衛戦を直接指揮した山下将軍は、フィリピン人の大量殺害などの責任を問われて、現地の軍事裁判で死刑になっています。
しかし、フィリピン戦全体の作戦を立案・指導した陸軍中央の責任者の殆どは何の責任もとらず、戦後ものうのうと天寿を全うしています。

あまつさえ、山下将軍のマニラ放棄の方針に反対して、部下にマニラ死守を命じた富永中将などは、危なくなると1万人以上の部下を置き去りにしたまま、自分たち高級指揮官だけ飛行機で、しかも貴重な戦闘機の護衛まで付けさせて、無断で安全な台湾に敵前逃亡してしまいました。
真偽は不明ですが、大量のウィスキーとお気に入りの芸者も一緒に乗せていったという説も。

富永中将の逃亡後にその事実を知った山下司令官は激怒しましたが、後の祭りです。

初めて特攻隊を編成して400機以上の特攻機を次々に出撃させたのも 当時、陸軍第4航空軍司令官だった富永中将で、敗戦時に逃亡して外地を逃げ回った有名な辻政信参謀にひけをとらない卑怯者の戦争犯罪人です。



NHKのプロデューサーは、何のために今日、 フィリピン戦を取り上げたのでしょうのか。

確かに、満州と同じように、フィリピン戦でも知られざる邦人の悲劇があったことをドラマで描くことにも一定の意味はあるでしょう。

しかし、二度とあのような惨劇を繰り返さないためには、被害を描くだけではまったく不十分なのです。
知られざる事を広く世に知らしめようとするなら、その原因や責任をしっかり究明し明らかにすると共に、占領した国々に甚大な被害を与えた事実を描くことにも、きちんと時間を割くべきだったのです。


ドキュメンタリー版では、抗日ゲリラに日本軍がどんなことをしたか、前半で語られています。
これに対してドラマでは、どうだったでしょうか。


あれでは、「フィリピン戦パート」の最後で、捕虜となった日本人にフィリピン人たちが石を投げつける理由がよく分かりません。

日本軍の加害責任が、現地の農民が栽培している芋を奪った程度の描写で済まされるはずはないのです。



BSプレミアムで 21日夜9時から、 地上波版より16分長い拡大版が放映されます。
脚本・演出にに致命的な欠陥があるので、16分長いだけではあまり期待は持てませんが、一応観てみようと思います。

脚本はこれまで主に戯曲を書いてきた人で、ドラマは2本目なのだそうです。
戦後パートが舞台っぽいのが気になりましたが、なるほどです。


現在、ドラマのドキュメンタリー版、BS1スペシャル「マンゴーの樹の下で ~こうして私は地獄を生きた~」は、動画サイト「デイリーモーション」に無料でアップされています。
 

ことばを写す鬼海弘雄対話集

 投稿者:あいどん(管理人)  投稿日:2019年 8月12日(月)20時36分5秒
編集済
  「ことばを写す鬼海弘雄対話集」が出版されました。


トップの対話者は山田さん。

2015年に雑誌掲載されたものですが、ご興味あるかたは一読ください。

 

「父の詫び状」

 投稿者:あいどん(管理人)  投稿日:2019年 8月 4日(日)21時29分5秒
  現在日本映画専門チャンネルでは「真夜中の匂い」12話まで放送されました。

この12話で紺野美沙子が寝転んで「父の詫び状」を読んでるシーンがあると、山田ファンの方から教えてもらいました。
そういえばそんなシーンあったようなと思って見返したら、ありました。

紺野美沙子の両親は離婚していて、離れて暮らしているお父さんと久しぶりに会うというシーンがあって、その流れの中でふと「父の詫び状」を読んでいるシーンが出てくるんです。


それで、シナリオではどうなっているのかと調べたら

則子「(自室で辞書をひいていて)」とありました。

さあ、この演出、山田さんどうだったのでしょう。
 

異人たちとの夏(前編)

 投稿者:あいどん(管理人)  投稿日:2019年 8月 2日(金)22時14分51秒
編集済
  「異人たちとの夏(前編)」今聴き終りました。

主人公  国広富之
若い女  鶴田真由
死んだ父 松田洋治
死んだ母 雛形あきこ

雛形あきこは別にして3人とも山田ドラマゆかりの人。
熱がこもってますね。
両親の事故死したシーンや、寄席の落語も詳しく拾っていて、面白い。

脚色の入山さと子という人は、
2011年にFMシアター 「空也上人がいた」
2014年に新日曜名作座 「終りに見た街」
を脚色してるんですね。

http://db.nkac.or.jp/search.htm?mode=detail&fld1=kyakuhon&key1=%E5%85%A5%E5%B1%B1%E3%81%95%E3%81%A8%E5%AD%90&group=on


後編が放送されたら、山田さんに録音を持って行きます。
さあ、山田さんなんて言うだろう?


 

納涼企画?

 投稿者:あいどん(管理人)  投稿日:2019年 8月 2日(金)15時21分58秒
  享美さん。
「異人たちとの夏」情報ありがとうございます。

https://www.nhk.or.jp/audio/html_fm/fm2017026.html

https://www.nhk.or.jp/radio/ondemand/detail.html?p=0058_01

これですね。
 

早坂作品詳細情報

 投稿者:あいどん(管理人)  投稿日:2019年 8月 2日(金)13時42分14秒
編集済
  早坂作品の詳細なオンエア情報が入りました。
ただし、四国限定や、4Kの放送もあり、見られる人は限られのでは?と思います。



8/月7日「ドキュメント早坂暁を探して~桃井かおりの暁さん遍路」15:30~16:29(NHKBS 4K )


8月13日 「(早坂暁ドキュメント。タイトル未定)」10:40~11:05(NHKBSプレミアム)


8月14日「花へんろ特別編・春子の人形」15:00~16:29(NHKBS 4K )


8月15日 「(早坂暁ドキュメント。タイトル未定)」18:30~18:55(四国限定・地上波)
8月17日 「(早坂暁ドキュメント。タイトル未定)」07:35~08:00(四国限定・地上波)

8月17日 「花へんろ特別編・春子の人形」18:00~19:30(NHKBSプレミアム)
 

異人たちとの夏

 投稿者:享美  投稿日:2019年 8月 2日(金)13時18分3秒
  FMシアターで、放送中(前後編2回)毎週土曜 NHK-FM 午後10時00分~10時50分
前半は7月27日(土)に放送済みですが、らじるらじるのタイムフリーで8月5日まで繰り返し聴けます。
もしかしたらどなたかの告知済みかもしれませんが、私も今発見して大慌ててお知らせに参りました。
 

PHPバージョン

 投稿者:あいどん(管理人)  投稿日:2019年 8月 1日(木)10時50分55秒
  えびようさん、PHPプレミアムご覧になりましたか。
これ2015年4月号掲載の再録なんですが、私、読んだ覚えがあるのに、その初出誌を持っていないんですね。
捨てるってことはないから、どうしてだろうと考えたらKADOKAWAから「ナイフの行方」のシナリオ本が出ていて、そこに山田さんのロングインタビューがあって、その内容と重複してるんですね。

ああ、これを読んだのかって、やっと分かって、初出PHPは買ってなかったんだと今頃気がついたわけです。
今回PHPバージョンで読めて良かったです。
 

いい顔してる人 生き方は顔に出る。

 投稿者:えびよう  投稿日:2019年 7月29日(月)11時51分48秒
  PHPプレミアム読みました。
山田さんの「いい顔」になるヒントは、
●「魂のはなし」をする
●自分の限界を認める
●立ち止まって考える

でした。
皆様も是非読んでください。
 

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